SERVICE

サービス

“ササル、クリエイティブ”のために、
大切にしていること。

かつて広告制作の現場は、手書きで一つ一つレタリングしたり、写植で文字組みをしたり、
銀塩フィルムで1カットずつ撮影し、現像していたものが、
PCやデジカメの登場で、画面を確認しながら瞬時に撮影したりレイアウトすることが可能になりました。

しかし、どんなにテクノロジーが発達し、たとえば人と見紛うようなAIがはびこったとしても、
“ヒト”が考え、その手で描いたもの、切り取ったものには、
テクノロジーだけでは成し得ない、ヒトの琴線に触れるアバウトな意思とゆらぎが存在します。
グリーディジムの考える“ササル、クリエイティブ”がそこにあります。

時代が変わっても本質が伝わるクリエイティブを目指して。

WORKFLOW

制作の流れ

CASE STUDY

制作事例紹介