デザイナー

齋田 隼哉

JUNYA SAIDA

1998年東京の片田舎、福生市生まれ。多摩美術大学に入学し、文字を活かした自分なりのグラフィックデザインを探求した。就職ではコロナ禍が重なったこともあり、デザインを仕事にする上での未来や意義を考える中で、より身近なデザインに取り組みたいこと、東京以外でのデザインの世界を知りたく、新卒でグリーディジムへ入社。制作ではパッと見の良さと、細かい見応えを大切にしたワクワクできるデザインを心がけている。3度の飯より飯が好きで、大阪には実はグルメ探索で来た説もある。またサブカルチャー全般も嗜む。紅茶党。