関西医科大学  
市民講座ポスター

難病患者を取り巻く問題の中で、近年様々なメディアで取り上げられているテーマは「見た目にわかりづらい病気」であること。実際に社会の理解が不十分なことにより職場で悩みを抱える患者が多く、難病についての理解を深める上で大切なポイントとなってきます。そこでひとえに難病と言えども、その症状は様々であることに焦点をあて、難病を知るきっかけとなるポスターを目指しました。

Client
関西医科大学
Account planner
德平 圭司
Director
田中 彰博
Designer
加藤 元太朗